
私は幼少期から柔道に打ち込み、国体やバンコク国際大会で優勝、全日本実業団体重別選手権では準優勝を経験しました。
アスリートとして体づくりの重要性を学び、20代からプロテインを活用していましたが、当時は飲みやすいものが少なく、「強くなりたい」という思いだけで我慢していました。

引退後、運動量の低下とともに体重増加や健康面の課題に直面しました。減量できても肌はぼろぼろ、抜け毛が目立つように。ずいぶん髪が薄くなりました(笑)若い時と同じように考えていてはダメだと感じ、一から栄養学を学び直しました。
その中で、「低糖質×高動物性たんぱく質」が健康リスクを高める可能性があることを知り、植物性たんぱく質の可能性に注目しました。

同時に、私自身の大きな課題となったのが妻の健康診断の結果でした。
本人は「ちゃんと食べてる」って思ってたみたいなんですけど、実は全然たんぱく質が足りてなかったみたいで。朝なんか、子どもらの弁当作ったりでバタバタしてて、味見でちょっとつまんで終わり。気づいたら自分の朝ごはんは「まぁいいか」で流れてる感じだったんです。
食事だけで十分な栄養を摂るのが難しく、どうにかして手軽に、かつ美味しく栄養補給できる方法はないかと考えた結果、植物性たんぱく質と吸収の良い糖質を組み合わせた「PURE SOY PROTEIN」を開発しました。

妻はプロテインを飲み始めてから少しずつ変わっていきました。
お菓子のストックはいつの間にか買わなくなってて、夜はぐっすり眠れて、朝はすっきり目が覚めるようになり、髪とかまつ毛も元気になってきて、2枚爪も治って。私と話していても、前向きな話題が増えました。これは、世の中の家庭全部そうだと思うんですけど、男の人ってそんなに複雑じゃないので、奥さんが元気に過ごしているだけで嬉しいんですよね。妻が元気になって、私もすごく幸せです。
偏食な末の娘も毎朝PURE SOY PROTEINを飲んでいるおかげで、身長も体重も、同年代の子供の平均値です。子供から大人まで必要な栄養が取れるからこそ…












